第五人格(Identity V)
マップ別攻略ガイド
攻略最終更新: 2026/5/15
第五人格(Identity V)マップ別攻略ガイド
最終更新: 2026年5月
各マップの特徴・主要な板・窓ループポイント・おすすめの立ち回りを解説します。
マップ一覧
| マップ | 特徴 | 難易度 |
|---|---|---|
| レオの記憶 | スタンダードなマップ | 易 |
| 白教会 | 建物が多く複雑 | 中 |
| 修道院 | 広い・建物散在 | 中 |
| 孤岡(アイランド) | 密閉感が強い | 難 |
| 月の河公園 | 水場あり・特殊地形 | 中 |
| 工厂(ファクトリー) | 建物内構造が複雑 | 難 |
レオの記憶(基本マップ)
最もよく登場するスタンダードなマップです。初心者はまずこのマップを覚えましょう。
主要なループポイント
中央エリア:
- 中央の大きな建物には窓が複数あり、ループしやすい
- 建物内外を行き来することでハンターとの距離を稼げる
外周エリア:
- 長い壁沿いにループできる場所がある
- 端の板はコストが高い(使い切ると逃げ場がなくなる)ので温存推奨
サバイバーの立ち回り
- 暗号機は外周部に多い
- 中央建物はチェイス向き、外周は解読向き
ハンターの立ち回り
- 中央から外周を巡回してサバイバーを探す
- 解読音に合わせて素早く移動する
白教会
建物内のループが特徴的なマップです。窓越えの回数が多く、チェイスが長くなりやすいです。
主要なループポイント
礼拝堂内部:
- 礼拝堂は複数の出入り口があり、優れたループ地形
- 窓越えのタイミングを覚えれば長時間逃げられる
外の建物群:
- 小さな建物が複数あり、建物間を移動しながら逃げる
注意点
- ハンターによっては建物内の窓越えに対応してくる
- 逃げすぎて暗号機エリアから離れないよう注意
修道院
広いマップで暗号機が離れた場所に配置されやすいです。チームの散開と連携が重要です。
サバイバー立ち回り
- チームが分散して各暗号機を担当する
- 救助に向かうサバイバーと解読を続けるサバイバーの役割分担が大切
ハンターの立ち回り
- 広いため移動に時間がかかる
- 移動の速いハンター(蜘蛛など)が有利なマップ
全マップ共通の重要ポイント
板の枚数を管理する
マップ全体の板の枚数には限りがあります。序盤から板を使いすぎると終盤に逃げられなくなります。
板の使い分け:
- 「高チェイス向き板(安全な板)」→ 惜しみなく使う
- 「低耐久板(壊れやすい板)」→ 状況に応じて温存
暗号機の位置把握
試合開始直後に暗号機の大まかな位置を把握しておくと動きやすくなります。
脱出ゲートの位置
解読完了が見えてきたら脱出ゲートの場所を確認しておきましょう。
まとめ
- まずレオの記憶を完全に覚える
- 各マップの主要ループポイントを把握する
- 板の枚数管理と脱出ゲートの位置確認を忘れない
- マップ知識はプレイ回数に比例して身につく
マップを知ることがチェイス上達の大きな鍵です。同じマップを繰り返しプレイして覚えましょう。
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