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Dead by Daylight
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オファリング攻略ガイド【マップ指定とアイテム活用法】

攻略最終更新: 2026/5/21

DbD オファリング(供物)ガイド【マップ変更と報酬ボーナスの使い方】

Dead by Daylightのオファリング(供物)はマッチ開始時に使用できる消費アイテムで、マップの指定やブラッドポイントのボーナスなど様々な効果をもたらします。効果的な使い方を解説します。

オファリングの基本

オファリングはブラッドウェブから入手する消費アイテムです。マッチ開始前のロビー画面でキャラクターアイコンをクリックすることで使用できます。使用したオファリングは試合終了後に消費されます。サバイバーとキラーそれぞれが異なるオファリングを使えますが、マップ指定オファリングはどちらが使っても効果があります。

オファリングの種類

マップ系オファリング:
特定のマップ(レルム)でのマッチが行われやすくなります。得意なマップに誘導したり、苦手なマップを避けるために使います。

ブラッドポイントボーナス系:

  • Bound Envelope: ブラッドポイントが増加(使い捨て)
  • 各カテゴリのボーナスオファリング: 勇気・生還・利他・隠密のBP増加

生存/脱出系(サバイバー専用):
ハッチをマップの特定の場所に誘導するオファリングなどがあります。

暗闇系:
視界や照明を変化させるオファリングで、キラーに有利な暗闇マップを作れます。

効果的なオファリングの使い方

ブラッドポイントを効率よく稼ぎたい場合:
Survivor系のブラッドポイントボーナスオファリングと、アイテムやアドオンのボーナスを重ねて使うと1試合で大量のBPを稼げます。イベント期間中のBPボーナスとの相乗効果が狙えます。

特定のマップをプレイしたい場合:
マップオファリングを使うと希望のマップが選ばれやすくなります。ただし100%保証ではなく、他のプレイヤーが別のマップオファリングを出すと競合します。

レアリティによる優先度

オファリングは白・緑・黄・紫・ピンクとレアリティがあります。レアリティが高いほど効果が強くなります。貴重な高レアリティのオファリングは重要な場面(ランクリセット前・イベント期間中など)まで温存し、普段は低レアリティのものを使うとブラッドウェブのコストパフォーマンスが上がります。

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