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Slay the Spire 2
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サイレント・リージェントのデッキビルド攻略

攻略最終更新: 2026/5/10

サイレント(Silent)のデッキビルド

サイレントは毒(Poison)・シヴ(Shiv)・カード操作を得意とするアサシン型キャラクターです。単体ダメージより継続ダメージと連打が特徴で、デッキ回転速度を活かした戦い方が求められます。


サイレントの基本能力値

項目
初期HP 70
特徴 毒・シヴ・捨て札活用・デッキ薄型化

主要ビルド3タイプ

① 毒(Poison)ビルド

毎ターン毒スタック数分のダメージを与え続け、ボスも長期戦で溶かす持久戦型。

キーカード

カード名 役割
Noxious Fumes 毎ターン開始時に毒2スタック付与
Catalyst 毒スタックを2倍に増幅(Upgraded: 3倍)
Deadly Poison 毒5スタック付与
A Thousand Cuts カードを使うたびに全敵に1ダメージ
Burst 次のスキルを2回発動

立ち回り: Noxious Fumesを早めに取得し、CatalystでPoisonを爆発的に増幅する。Catalystは1ターンに2回使えるとさらに効果的(Burstとのシナジー)。


② シヴ(Shiv)連打ビルド

コストが低いシヴカードを連発し、Accuracyなどで各シヴのダメージを底上げする高速攻撃型。

キーカード

カード名 役割
Accuracy シヴのダメージ+4(重複可)
Cloak and Dagger シヴを生成しながらBlock獲得
Slice コスト0のシヴ生成
Blade Dance シヴ3枚を手札に追加
After Image カードをプレイするたびに1Block獲得

立ち回り: Accuracyを複数枚積みシヴ1枚あたりのダメージを大幅強化。After Imageと組み合わせることでシヴ連打が防御も兼ねる。


③ 捨て札(Discard)ビルド

手札を大量に捨てることでボーナスを得るカードを軸にした、独自のサイクル型。

キーカード

カード名 役割
Tactician 捨て札時にエネルギー+1回復
Reflex 捨て札時にドロー+2
Prepared 手札1枚を捨てて1枚ドロー
Calculated Gamble 手札を全て捨てて同数ドロー

立ち回り: TacticianとReflexをともに2〜3枚確保できると手札が無限に回転する感覚になる。エネルギーと手札が尽きなくなるため、攻撃カードさえあれば何でも倒せる強力なシナジー。


リージェント(Regent)のデッキビルド

リージェントは霊体(Soul)システムと**魂力(Soulforce)**を活用するユニークなキャラクターです。カードをプレイするたびにSoulを生成し、スペシャルアビリティに使用します。


リージェントの基本能力値

項目
初期HP 75
特徴 Soulシステム・状態異常付与・霊体召喚

主要ビルド

Soulforce加速型

Soulを素早く蓄積してSpecial技を高頻度で発動するビルド。

キーカード

カード名 役割
Soulfire Soulを消費して大ダメージ
Spectral Form 毎ターンSoulを自動生成
Apparition 無敵状態で1ターン耐える霊体召喚
Haunt 敵に弱体化付与しながらSoul獲得

立ち回り: Spectral Formを早期確保し、毎ターンの自動Soul生成を安定させる。ApparitionはElite・ボス戦で1ターン稼ぐ保険として活用。


汎用テクニック(全キャラ共通)

  • デッキは薄く保つ: 30枚以下が理想。カードを多く取るより削除機会を優先
  • ポーション温存: ボス戦の緊急時まで使わない
  • Elite挑戦の判断: HP70%以上・強力なレリックが見込める時のみ
  • ショップ優先度: カード削除 > レリック > カード追加 の順で活用する

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