VALORANT
サイファー完全攻略ガイド【トラップ・カメラ設置場所】
攻略最終更新: 2026/5/20✓ AI確認済み
VALORANT サイファー完全攻略ガイド【罠設置とセンサーの使い方】
VALORANTのセンチネル「サイファー」の効果的な使い方を解説します。
サイファーの特徴
ポジション: センチネル
難易度: 中(設置位置のマップ知識が必要)
役割: 情報収集と側面防衛
サイファーを使うメリット:
- ワイヤートラップで敵の位置を把握できる
- 側面をケアしながら前線に集中できる
- 情報優位で試合を進められる
スキル解説
トラップワイヤー(基本スキル C)
見えにくいワイヤーを設置します。
特徴:
- 触れた敵が静止・デバフ(遅延)
- 設置した位置の情報が取れる
- 破壊されると音が鳴る
設置場所のコツ:
- 敵が必ず通る通路
- 複数の進入路がある場合、見えにくい方に設置
- 2本同時に見えないよう高低差を利用
スパイカメラ(シグネチャー E・無料)
壁や天井に設置するカメラです。
特徴:
- 設置後は任意のタイミングで覗ける
- カメラ視点から敵に小型デバイスを投げられる(当たると位置が表示)
- 破壊されると使えなくなる
設置のコツ:
- 見えにくい場所・高所に設置
- 広い視野が取れる場所を選ぶ
- 敵が来そうな方向を向けておく
ニューラルシーフ(アルティメット X)
倒した敵から仲間の位置を全員に映します。
活用法:
- 重要なラウンドで使う
- 残りの敵を全員把握してから攻める
- 勝利が確定していないピストルラウンドで有効
守りの戦術
側面を完全にケアする方法
2方向の封鎖:
- トラップワイヤーで1方向を封鎖
- カメラで別方向を監視
- 自分は前線に集中
情報を活かした前線の動き:
- ワイヤーが反応したら即味方に報告
- カメラで敵の人数・タイミングを味方に共有
攻めの使い方
攻撃時のサイファー:
- サイドを取った後の安全確保
- カメラで後ろを監視して安心して攻められる
- 設置したサイトのフランクケア
まとめ
サイファーはチームの「目」として機能するエージェントです。設置位置を研究し、情報を素早くチームに共有することが最大の仕事です。ワイヤートラップとカメラの設置位置を各マップで覚えれば、試合の流れを大きくコントロールできます。
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